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イオンモバイル店頭が微妙だった件

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イオンモバイル担当の人がいない

イオンスタイルのスマホコーナーにいくものの、docomo等担当の人はいるが、イオンモバイル担当の人がイナイ??。。。「お待ちください」と言われ、奥からパートらしき中年女性が出てきた。
イオンの従業員であり、その人がイオンモバイル業務をする。
au等通信会社の社員さんがするわけではないので説明もビミョウ
質問すると「・・・」ってなって、その場で一生懸命契約書読んではる。
で、奥に行って誰かに聞こうとするが、 店員さんたちにあまり責任感はなく、皆逃げる。
契約かパートなのなのだろう。
イオンモバイルは、他会社に対するパフォーマンスであってあまり力を入れていないのかも知れない。

店頭契約のメリット無し。

■あくまで「イオンモバイルのsimカードを手渡すだけ」であって、スマホへのsim挿入はしてくれないとのこと。自分で店内でスマホにsim差し込んで開通確認をすることも、ダメ。店外に出なきゃいけないって。
ぬわにぃ~!!!「連絡帳データの移行はしてくれない」は覚悟してたけど、だからもうやっといたけど、開通作業もやってくれんのか~!
これってマジで店頭契約の意味がない! 店頭で契約書を口上、読み上げてくれるというだけ

無意味な確認

simカードが有効であるかどうかは確認してくれるというの
別に目の前でしてくれるわけでもないし、自分のスマホに差し込んでしてくれるわけでもないので無意味である。
目の前でsimカード使えるか確認してくれたとしても、使うのは店のスマホだから、「その店のとある機種でだけ使えるsim」でないという証明はできないし。
店側のやりたい放題やん。
sim開通作業に2時間かかると言われぎょっとしてしまったがネットで検索するとそういうものらしい。mineoで、自分で開通手続きの電話をした時は一瞬だった気がするんだけど。。。「何にそんなに時間かかるんです?」と聞いてしまった。接続状況が読めないのでいつ終わるとは言い切れないから、念のため1~2hってことらしい。コールセンターが混み合っております、順に対応いたします・・・てやつかしら。
その後イオン店内で待ったのだが、1時間半後に連絡が来て、simを受け取って帰った。
店員さんの把握してなさと言い、開通待たされるといい、これだったら店頭で契約するメリットが感じられない。
ネット契約のMVNOで良かったかも。。。
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