食べない死なない、争わない 稲葉耶季(やすえ)

一番打たれた箇所

日本が武装しないで他国が攻めてきたら最初は一定の数が殺されるでしょう。しかしそれでも 反撃するよりは全体的な死者数は少なくて済みます。

中国が上陸してきたら200~300人が殺されるだろう、なら私は進んでその殺される一人になりましょう、と。

中国に自衛隊・海保の武装で反撃してはいけないと唱える人は多くても(取材許可の為に中国びいきの朝日新聞とか)、じゃあそのまま受け渡していいの?その場合何が起こると思う?というのをはっきりと表明してる人っていなかったと思うので、ちゃんと書かれていることに非常に驚きました。そして、そのために死ぬ中に入ってもいいと言われているのにも、心打たれました。

1日200カロリーぐらい。
ジャスムヒーンによると2005年に1万人程度だった不食の実践者が今では10万人以上

四ヶ月不食してみて、平気だったけど痩せすぎてしまったので「少し食べる」に戻されたそうです。ほぼ玄米のみ。

インド西洋 ホメオパシーバイエルンデータ三大医療の石の数は何も同じで数十万人ずつ同等の国家資格

…? 自分のメモが意味不明です💦 アーユルヴェーダ、ホメオパシー、西洋医療、それぞれの患者数は同じ程度で拮抗している、と書いてあったのかな。

ホメオパシー元の物質の波動と粒子だけが残ってる砂糖玉や希釈水からも脳は波動を感知できる

鞍馬 宇宙エネルギー個体によって取り込む量や 直接的間接的関係違い

鞍馬のパワーがすごいと書いてあったのかな。アルクトゥルス人も古代、鞍馬に降り立ったらしいしなんかすごいんだろう。しかし鞍馬、遠いんだよな~3

ブレサリアン サマディ

窒素はタンパク質の主要な成分呼吸から

不食に至る人は心身が満たされているという前提が必要

インド

食事はリラックスするのでコミュニケーションを取りやすくなる

水だけで(インドの死期をさとったとき)一カ月過ごして亡くなる

年老いたものが旅立つ時を自ら決めるのは悲劇(ではないと書いてあったのかしら) 70歳を過ぎてそう思えるように

親がわざと障害者にする、それでも子供が親に感謝するインド。自分の家に生まれさせてくれたのは親に生まれなければだから。
物乞いのためにハンセン病を治したがらない人もいる
全ての人は旅の途中なので自分もかつてはそこにいたので責めるのはおかしな話

 

四十九日?

チベット仏教では、死んだ人はまばゆい光にいる。その光に飛び込んで融合できれば成仏、そうでなければ7日ごとに火から光が現れそれが7回繰り返される。

無性にしたいことの原因は前世

 

人は(その人を構成しているものを)交換している

空っぽではなく絶えず集合・離散して入れ替わっているのが空

あなたは私はあなたであるのも一切は空だから。粒子が一時濃くなって人間の形をしているのか。私はあなただとしたらその境界線あやふや。向き合って話すうちに私の素粒子が飛び交って入れ替わることも。
実際に一緒にいていい気分になったりやっぱり嫌な気分になったりするのは、素粒子の交換がされているか。
素粒子は小さすぎて物質としては確認できず波動だけが確認できます。
私たちは絶えず波動交換しながら生きる。

自分には分からない何かの事情で行きたくない、会いたくないの気持ちが起こっている→自分に従うのが正解です。出席したくない会合には、出席するとエネルギーが落ちる事情があります

 

物を過ぎると疲れやすくなります。作った人は飛んだ人関わった人の全ての面がエネルギーとなって発せられている

…?これも自分のメモが意味不明です💦

第三の眼の開き方

眉と眉の間の少し上を内側から見る感じにしてそこに意識を向けます

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