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新聞の勧誘を「老眼で読めませんので」と断る

インターホンから聞こえてきた声からすると、勧誘員は退職後のおじいさんのようだった。その半分くらいの年齢なのに「老眼ですんで」と返すって汗 伝わったかしら;

まさか三十路から老眼が始まるとは思ってなかったよ。被曝かな。。2年前に知った遅さではあるが、2年経ったのに私何してるんだろう。もっと走れよ、逃げろよ、自分。でも疲れちゃったんでさぁ。色々と……
でも老眼っていう警告がガツンときたんだから、また頑張ろう、逃げよう。身の周りに味方は一人しかいないけど、いつか同志にもっと会える筈。

 

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