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新しいキーボード配列の覚え方。「おぼえてから」にせず、学習ソフトの力を借りよう

新下駄配列を試して一日で挫折。。。

配列を覚えるのに要した時間…時間

なのにタイプしてみて、ァッ指運びあんまりよくないかも…と気づきやめる。なんか右下部がもたつくような。

新下駄配列を

→やっぱ評判がいい飛鳥配列を試してみるか…

 

懲りたので覚えずいきなりタイプしてみる

→飛鳥配列が優秀なおかげかいきなりぬるぬるうてる。

→飛鳥配列にかけてみることに決定。

覚えることに時間はかけずいきなり打ちだすほうがいい。ただし、ソフトを使って。

20年近く前のQWERTY配列(既存のローマ字入力)や10年前に親指シフトNICOLA配列を覚えた時はどちらもメジャーな配列だったため、先人たちの効率よい練習方法や練習ソフトに溢れていたんですよね。

ところが、飛鳥配列はマイナーであるため専用学習ソフトがあるわけでなく…

既存のタイプソフト・タイプウェルFTを使います。

タイプウェルじゃなくタイプウェルFTで❢

間違えて『タイプウェル憲法(TWKP300)』というver.をダウンロードしてしまったのですが、こちらでは親指シフトができません。

タイプウェルFT(TWFT10029)という自分で用意したテキストを教材として利用するver.だとエミュレータ―ソフトが効き、親指シフトなど、もともとのもの以外の配列も打てます。

 

わたしは最初タイプウェルの使い方がわからず(原因はバージョン間違いでもともと適用できないのダウンロードしてたw)、自分で練習文つくって打ってたんですが、あとでソフト使えてからのほうが断然効率良かったですね…

新しいのおぼえちゃったら上塗りされない?

心配無用。ローマ字入力と、親指シフトNICOLA配列と、新しく覚えた新配列が混じることはないですね。

思いのほか、ごちゃごちゃにならないものです。臆せず気になる新しい配列を覚えてみましょう❢

親指シフト道
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ゴワつく夜のともしび

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